チーム梶川は、「来院して良かった」「また来院したい」と患者様に思って頂けるように心のこもった医療が提供できる眼科医院を目指しています。
- 1. “チームワーク”を一番大切に
- チーム力を結集すれば、個人の力では成し遂げることのできないことも大きな成果として生み出すことができます。そのために「思いやり」「相手の立場になって考える」などを念頭に置きます。
- 2. “いつも明るく”、“笑顔で”、“イキイキと”
- 自分が明るく笑顔で接することでチームメンバーにも患者様にも明るい雰囲気を与えることが出来ます。スタッフがイキイキと働くことで患者様の満足度も向上します。
- 3. 自分の仕事に“責任”を持つ
- 自分に与えられた役割を十分に理解し、仕事を全うする。「誰かがやってくれるだろう」という他人任せの姿勢ではなく、自分から率先して仕事を取りにいきます。
- 4. “情報の共有化”を徹底する
- 前向きなアイディア、ヒアリハットの事例報告、患者様からのご指摘を受けた問題点や要望事項などの情報は、全スタッフが共有・活用し、仕事の引き出しの数を増やします。
- 5. “患者様目線”で行動する
- スタッフ目線ではなく患者様の立場に立った“患者様目線”で、患者様が何を必要とし、何を求めているのかを常に念頭に置いて行動する。
- 6. 業務ではなく“仕事”をする
- 来院される患者様のため、チームのため、そして自分のために仕事をします。目の前にある業務を単にこなすのではなく、自分に関わるすべての人をサポートし、自分を成長させ、さらにチームを成長させるために最善を尽くします。
- 7. “感謝”の気持ちを忘れない
- チームのメンバーに支えてもらっているという感謝の気持ちを忘れず、「ありがとう」の言葉が溢れ返る医院にします。
- 8. 思いやりのある活発な“コミュニケーション”を図る
- 医院のため、患者様のため、相手の成長のためになる意見を本音で話し合える信頼関係を構築する。意見が異なった際、話し手は「相手を尊重する気持ち」を持って発言し、聞き手は「素直な気持ち」でその意見をまず受け入れ、互いに納得するまで活発な意見交換を行います。
- 9. “プラス思考”で行動する
- マイナス思考で仕事をしていると周囲にも負の連鎖が生じ、チームのモチベーションが下がります。プラスの言葉掛けをしていると、さらなるプラスを生み出します。
- 10. “向上心”を持ち続ける
- 現状に満足することなく、日々進歩する眼科医療や高まる患者様のニーズに応えられるように前向きに仕事に取り組みます。
平成22年8月25日現在











