院長の趣味の部屋

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2017.11.30更新

先日、神戸アイセンター病院開院の内覧会に行って来ましたぁ~。
視覚障害クライミングでは、音と点滅する光りを頼りに登り、自己効力感をアップさせます。
世界初の試み。
ロービジョンの方々に朗報です。
知らんかったグッズがいっぱい。
進化した拡大読書器。
テレビが聴けるラジオ。
ボイス電波時計。
夜盲症の方々のための暗所視支援機器などなど。
診察室は10室。
検査室も手術室も、 最先端の高度医療を提供するだけあって凄い、さすが、素晴らしい️。
iPS細胞治療を担う細胞培養施設もあります。
網膜色素上皮細胞の培養シートのデモがあり、大学院生時代に培養をかじっていたので、めっちゃ興味深くお話を聴かせて頂きました。
いやぁ~、ホントに凄い。

【2017.11.26投稿】

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投稿者: 梶川眼科医院 院長:梶川大介

2017.11.23更新

今日は、「何のために」講演会に行って来ましたぁ~。
めっちゃ長いです。。。
豪華4人もの講演家の登壇にワックワク。
●しもやん
素晴らしい50代を過ごすための17の秘訣を伝授。
①凝り固まった常識を変えていく
②新しい価値観を持って居心地よい場所から脱藩する
③無理と言われることをあえてする
などなど。
一つでも取り入れて残り僅かな50代を素敵に過ごすぞっと️。
同じ世代の人間として、めっちゃ元気を頂きましたぁ~。

●栗城史多さん
凍傷で指を9本失ってもエベレストを目指す。
「否定という壁をなくす️」
「見えない山を登る人たちの支えになる」
「支えてくれる人がいるからチャレンジ出来る」
めっちゃ素敵なフレーズたち。
今までどれだけ周りの人間に対して、知らず知らずのうちにネガティブメッセージを発信してきたことを猛省です。
映像でウルウル来た(涙)。
夢を叶える秘訣は、言葉にする️、色んな人に伝える️!!

●白駒妃登美さん
色んな歴史上の人物にフォーカスを当て、その生き様を熱く心を込めて語って下さります。
自分の命を何のために使うのか️?!
どんな思いで️?
何のために️?
誰を喜ばせたいのか️?
何を頑張るのか️?
無理して夢や目標設定をしなくてもいい️。

大切な人を笑顔にしたい、その思いで今を懸命に生きる️!!
最後、特攻兵の遺書の話で感涙。
先人たちの「志」のリレーのおかげで、いま日本が平和に暮らさせて頂いていることに感謝、感謝です。

●中村文昭さん
最初っからお笑いモード全開だったけど、途中から息子さんの進学か留学かの選択で「何のために勉強をするのか️」の問い掛け。
それが腑に落ちた瞬間、スイッチが入る。
出逢いが人生を変え、スイッチを入れる。
仕事とは、人を喜ばせること️!!
頼まれごとは、試されごと️!!
パラオ共和国のペリュリュー島激戦の話には、また泣けて来た(涙)。
日本人としての誇りを感じ、日本人としての生き様ってホンマに素敵で素晴らしい。

テイストが全く異なる4つの講演は、めっちゃ面白く、多くの学びと気づきを頂き、ありがとうございましたぁ~。
お土産が半端ない(苦笑)。
来年は、娘と息子を誘って是非とも参加しまぁす。

今日は、勤労感謝の日。
何のために働きますか️?

最後までお付き合いありがとうございました。【2017.11.23投稿】

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投稿者: 梶川眼科医院 院長:梶川大介

2017.11.21更新

コブクロ・ライブツアー2017"心"に行って来ましたぁ~。
京セラドームは、45000人のファンで超満員。
センターステージに加え、今回はアリーナ席の真ん中辺りで、去年がスタンド席の後ろの方だったんで良かったです~。
未発表の新曲のお披露目もいっぱいあって新鮮。
3色のLEDライトのリストバンドが、とにかく綺麗で会場の一体感もアップ。
お二人のMCは、息がぴったり、吉本新喜劇を見ているようでこれまためっちゃオモロイ。
小渕くんの歌詞はホンマに素敵やし、大好きな「流星」を黒田くんが熱唱してくれて、めっちゃ良かったわぁ~。

【2017.11.18投稿】

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投稿者: 梶川眼科医院 院長:梶川大介

2017.11.17更新

もう2ヶ月も前のナイター試合、我らが板宿ジャンキーズvs某市医師会の試合。
1回表、三者三振の素晴らしい立ち上がり。最強助っ人ピッチャーは、球威・コントロールともに抜群で相手バッター手も足も出ず。
ストレートが、低めにビッシッ~と決まり、見てて気持ちいい。
1回裏、1アウト1塁・2塁のチャンスにそのピッチャーの打席。
カキーン️!!
目の覚めるような打球がライト方向へ。
なんとホームラン️(驚)!!
両翼92mある球場の芝生席に突き刺さり、推定飛距離100m️。
凄い️!!
この球場でフェンスオーバーのホームランを観るなんて初めてのこと。
ええもん観せて貰いました。
その後、追加点を奪い、5回を終え板宿ジャンキーズが5-0と試合の主導権を握ります。
しかし、地力に優る相手チームが反撃開始です。
7回表、1アウト1塁・2塁のピンチ。
カキーン️!!
左中間を真っ二つの打球が、転々と転がる間に次々とホームを駆け抜けられ、ランニングホームラン。
土壇場で追い付かれ、マジか️?!
7回裏を終え、板宿ジャンキーズ5-5某市医の同点。
延長戦となり8回表、2アウト2塁・3塁のピンチ。アンラッキーな打球で2者生還を許し逆転って(嘆)。
板宿ジャンキーズ5-7某市医
球場を借りてる時間上、我がチームに残された攻撃は、あと5分だけ️。。。
時間があらへん。
午後8時45分になったら、チャンスを迎えてもそこで試合終了となります。
あっけなく2アウトを取られ万事休すかと思われた矢先、ヒットで出塁。
おっしゃ~!!
俄然大盛り上がりのベンチ。
みんなが大声張り上げる中、カキーン️!!
いい角度の打球が右中間方向へ。
ライトの頭を。。。
抜けたぁ~!!
みんな手をグルグル回し、「走れぇ~」一人生還、必死のパッチに走ったバッターもホームイン️!!
おっしゃ~~~!!
なんとランニングホームラン返しで同点️。
劇的すぎるぅ~!!
最後はサードゴロとなり結局、7-7の引き分けやったけど、ホンマにええ試合でした。
M先輩、激闘お疲れさま&ありがとうございました。
次回もまた宜しくお願い申し上げます。
【2017.9.03投稿】

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投稿者: 梶川眼科医院 院長:梶川大介

2017.11.05更新

クリニック開業ロケットスタート戦略/梅岡比俊 

開業3年以内に確かな経営マインドを如何に身につけ、他院との差別化を図るためのノウハウを惜しみなく書かれておられます。

開業準備期間から「なぜ開業するのか?」「なぜその土地で開業するのか?」「なぜ眼科なのか?」「どのような医療を患者さんに提供していくのか?」など開業の目的をしっかりと考えるというくだりは、父が体調不良で急きょ院長になった私には正に目からウロコ。。。親子継承という自然な流れであったので、お恥ずかしい話ですが、ここまでしっかりと向き合うことはなかったです。

ミッションとは、組織が果たすべき使命・役割・目的。

ビジョンとは、組織が目指す将来のある時点でのあるべき姿。

バリューとは、組織が共有する価値観・従業員の判断基準となる行動指針。

5年前から“チーム梶川”とネーミングし、クレド(ラテン語で志や理念のことで、行動指針)も作り、毎日唱和しその浸透・定着に努めています。

スタッフが自立的・主体的に動けるようなクリニック作りには、理念を明確にし表してスタッフと共有し、院長自身が常に理念に沿った姿勢を貫くことで、スタッフに浸透・定着し、スタッフもぶれずに患者さんに応対できるようになると書かれています。なるほどなぁ~。

時期に応じて重要な項目が掲げられており、とても解りやすいです。

開業直前であれば、ホームページをどう構築するか、スタッフの採用はどうするのかなどなど。

開業直後では、やっぱスタッフとの信頼関係を構築するのが最優先事項となりますから、それをいかに取り組むか。

開業1年ともなると、将来的にクリニックをより発展させるために①他業種経営者との触れ合い、②リーダーの選定と育成、③患者さんからのアンケート取得、④院長の想いを伝える場の設定、⑤スタッフブログの開始、⑥クラークの育成開始などを始めることをお薦めしています。

開業3年ともなると、実行して欲しい項目がさらに増えます。

梅岡先生が8年の開業経験から体験し学んだ具体的な内容がいっぱい披露されており、さらには経営者マインドについても触れられているので、開業20数年の私にとっても「やり方」「あり方」共に学びと気付きが“超”ありました。 

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投稿者: 梶川眼科医院 院長:梶川大介

2017.11.04更新

落ちこんだときに元気になる考え方/福島正伸

1年前に読んだ本ですが、また読みたくなったので。
福島先生とは、7年前の大阪歯科ドリプラの講演で初めてお会いし、「こんなにもポジティブ思考の塊みたいな人がいてはるんや!!」と驚かされたものです。
先生はガンを患っても「私は幸せになるためにガンになった。そもそも私たちは、幸せになるために生まれてきたのだから」「病気は人を幸せにする」とおっっしゃり、今でも元気に講演活動をされておられます。
この本には、次の行動に進むための考え方のヒントがいっぱい。
考え方が変われば、行動が変わり、行動が変わると、必ず人生が変わる!!
僕の大好きな言葉です。

●自分は何のために生きているのかを真剣に考える。

●自分の出来ることから、行動していけばいい。

●ものごとは、自分の努力のレベルに合った結果しか出ないから、努力をしたのに結果が出ないとすれば、それは努力が足りないだけ。

●結果よりも大切なこと。
失敗しようが成功しようが、それよりも置かれた状況の中で「どう生きるか」「その経験から何を学んで、どれだけ成長するか」が何よりも大切。

●「やりたいか、やりたくないか」を判断基準にする。

●他人を元気にすると自分が元気になる。

●こうあるべきが人間関係を悪くする。
具体的に相手を大切にするには、「感謝する」「相手から学ぶ」「相手に貢献する」「相手に尽くす」

●なかなかうまくいかない、と思う相手がいるときに。
その人にどうしたら好意を持つことが出来るのかを考えてみる。
相手の良いところを探したり、自分に足らないところを反省して、自分の相手に対する意識を変えてみる。

●自分が正しいと思うと、いい人間関係が作れない。
正しいことを要求するのではなく、自分が相手のために何が出来るかを考える。
相手のしていることを自分の基準で評価するのではなく、相手が何をしても、まず応援する気持ちがベースにないとどんなに正しいことも伝わらない。
競争は、昨日の自分とするもので、他人は支援する対象と考える。

●ネガティヴな感情に振り回されないためには。
ネガティヴな感情が入ってこないように、いつも意図的にポジティブな思考をいれておく。問題が起きたら、「チャ~ンス!!」と言ってみる。

●何かを成し遂げる人は、才能のせいにしない。
共通して「できる理由」を探し続けている。
努力を続ければ、スピードはそれぞれ違うかも知れないけど、すべての人がどんな夢でも実現するようになる。自信がなくても、結果を残せなくても、それでもあきらめずに自分の目指している道を進んでいくべき。
やりたいことは、できること。
なかなか結果が出ないのは、他人と同じやり方をしようとするから。
自分らしいやり方を見つけていけばいい。

●「楽しんでやろう」と決めてしまうことが大切。
「楽しむ」と決めてしまうことで、無駄な力が抜けていく。
楽しむと決めたら、後はやるべきことをやり続ける。
目指している結果に、最も近づくことができる。

●見方を変えると、辛いことにも気づきがある
「一体なぜ辛いと感じたのだろう」ということを前向きに考えてみる。
「この経験を次に活かすには、どうしたらいいのだろう」と考えてみる。
自分の気持ちは、自分の考え方次第で変わる。自分自身が、どう考えるか。

●悩んで悩み抜くと、生き方での迷いはなくなる
自分が大切にしたい価値観や自分の目指すべき理想の生き方が、はっきりと見えてくる。自分がやっていることに意義を感じ、自分の価値観を大切にし、自分らしく生きている時は、悩みが嫌なものではなくなる。
迷わないということは、自分の中にしっかりとした軸を作ること。

●人は、自分がイメージした通りの自分になる

●自分らしく自分のペースで、できることから
一日中、笑顔で生きているだけでも、まわりの人たちに大きな勇気を与える。
心が安定していて不満や批判を言わないだけで、まわりの人に貢献している。
周囲の人に感謝をしながら生きているだけで、人と人との素敵な繋がりを作る。

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投稿者: 梶川眼科医院 院長:梶川大介

2017.11.03更新

考えてみる/大久保寛司

「こんな風になりたいな」「こんな風に生きれたらいいな」という素敵な言葉ばかり。

さっと読めるけど、その問い掛けは実に奥が深いです。

机の上にでも置いておいて、ちょくちょく見たくなる本です。

●イキイキ、楽しい職場の理由は、
「毎日成長できるから」
「みんなが助けてくれるから」
「上司が任せてくれるから」
「みんなが尊敬できる方ばかりだから」

●子に対して親が担うべき役割は「子を育てる」ことではなく「子が育つ環境をつくる」こと。
上司と部下の関係性も全く同じことが言えるなぁ~。

●遊びと雑談の多い企業は強い。
社員たちは、仕事を離れた場で部署の枠を超えて本気で話し合います。
そこで互いをより深く理解します。
相手を思いやり、連帯感を強めて行くことができるようになります。
そうした営みが日常化している企業では、互いに助け合う土壌が育っています。
これが組織力・企業力になるのだ。

●人をどこまで受け入れられるか?
受け入れられる範囲は、人によって大きく異なります。
考え方、価値観、見方が違うとどうしても相手を否定したくなる。
こんな経験は、多かれ少なかれ誰にでもあるのでは?
駄目というレッテルを貼る前に、自分の幅を広げてみる。
そうすれば相手を否定することはなくなります。
人をどこまで受け入れられるか、自分自身の幅を広げることが大切。

●相手は何も変わらず、変わったのはこちらの見方
見るところを変えただけ。
少し位置をずらしただけ。
たったそれだけのことで、自分が穏やかになれます。
どこを見るかを決めるのは、あくまで自分。

●今日  大切なことは
今日をどのような思いで生きるか
今日をどのように生きるか
今日一日
他人の成長を助け、他人の喜びを増し
少しでも成長でき、少しでも自分を深め、
少しでも自分を高める日でありたい。

●「ありがとう」は美しい花の種蒔きのようなもの
言えば言うほど、自分が幸せになってきます。
「ありがとうございます」を習慣にできたら最高です。

●欠点を叩けば、欠点がさらに伸びます
いいところを褒めれば、いいところがもっと伸びます。
できないところを指摘するのではなく、できるようになったことを一緒に喜ぶ。
相手のいいところを認めること。
そのような自分をつくりこと。
他人と比べるのではなく、昨日の自分と比べる。

●相手の姿は、自分の姿
自分の周りが、親切でない人ばかりなら
自分の周りが、素晴らしい人ばかりなら
それが、あなた自身です。
やっぱここでも鏡の法則だ。

●笑顔で喜んで働いている人の仕事は、お客様に喜びを運びます。
その喜びは、企業の繁栄に繋がります。
みんな幸せになります。
みんな幸せになる道があるのです。

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投稿者: 梶川眼科医院 院長:梶川大介

2017.11.02更新

ほめ達!検定公式テキスト/西村貴好

「ほめ達!」って何なん?!
ほめ達!とは、目の前の人・物・起きる出来事などの価値を発見し伝える『価値発見の達人』のことです。
今年5月に検定試験を受け、何とか無事に2級も合格。
公式テキストを読んでから、受講すべきだったと反省。。。
●ピンチをチャンスと捉える
出来事は、出来事単体ではなく、必ず感情を伴ってやって来るので、出来事と感情をなるべく切り離して「出来事単体の意味や価値」を考えてみる。この感情がホント厄介で、難しいけど。
●辛い出来事にも価値がある
過去に起きた事実は変えられないけど、出来事の意味は変えられる!!
●自分の精一杯がマイナスをプラスに変える
考え方を変えると、環境が変わる。
環境が変わると、結果が変わる。
大切なのは、変えられないものを変えようとするのではなく、自分自身に出来ることを精一杯行い、自分のものの見方や考え方、行動の仕方をマイナスではなくプラスへと変えていくこと。
ほめ逹!は、その人の欠点やマイナスに見えるところも、プラスの価値に転じて伝えてあげることが出来ます。
●本人が本気で信じる
本人が夢を本気で信じ、本気で口にし、本気で行動していると、実現の可能性は限りなく高まる。
①協力者が現れるかどうか?!
②恥ずかしいと思わなくなるかどうか?!
③すべての言葉がアドバイスに聞こえるかどうか?!
●価値を伝えることでやる気を引き出す
取り組んでいることが同じであっても、そこにどのような価値を見い出すかで、やり甲斐は大きく変わって来る。
自分は何のために行動するのか、自分の仕事はどのような価値を持っているのかということをきちんと伝える。
リーダーがしっかりとしたビジョンを示し、自信を持って進めば、周りの人も安心して前に進む。
●事実に貢献が加わるとワンランク上の褒め言葉になる。
自分が周りの人にいい影響を与えているという実感を得たい。
●褒めることは相手を伸ばし、人間関係を円滑にする。
●見方次第で短所は長所へと変わる
人間には、他人のいいところを探そうとしても、自然とネガテイブな部分を探してしまうというやっかいな傾向があります。
ネガテイブな見方の裏にあるプラスの部分を探し出す。
●正しい褒め方には事実が含まれている
褒める時は、小さな事実に注目、ありがとうという感謝の言葉を添えると、非常に良い褒め言葉になる。
周りの人に役に立った、貢献したという事実は、褒められた人にとって最高に嬉しい事実。
相手に対する信頼に繋がり、相手のために何かをしっかりとしようというモチベーションへと繋がる。  

検定には、受かったものの、まだ全然身に付いていないです(涙)。
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投稿者: 梶川眼科医院 院長:梶川大介

2017.11.02更新

この飾り付けは、メンバーが自主的にしてくれたものです。
う、う、嬉しいぃ~!!
Nさん、Tさん、Oさん、ホンマにありがとうねぇ~。
カボチャの重さ当てクイズなんかもやってます。
正解に近い上位5名のスタッフと患者さんにお菓子をプレゼントさせて頂きました。
当選された皆さん、おめでとうございます。
好評だったので、来年もやります?!
てか、このカボチャどないしょ~(笑)。

【2017.11.01投稿】

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投稿者: 梶川眼科医院 院長:梶川大介

TEL:078-732-0091 診療時間:9:00~12:00/15:00~18:00 休診日:日祝・木、土曜日午後 アクセスはこちら