恒例の職場での七夕祭り。
先日、地元の多井畑厄除八幡宮に短冊を奉納してきましたぁ〜。
皆んなの大切な50の願い。
誰もいない境内。。。
小鳥のさえずり、心地よい微風、青々とした木々、森の爽やかな香り。
短い時間やったけど良かった。
五感がめっちゃ喜ぶ。
みんなの願いが叶いますように。
2026.07.09更新
恒例の職場での七夕祭り。
先日、地元の多井畑厄除八幡宮に短冊を奉納してきましたぁ〜。
皆んなの大切な50の願い。
誰もいない境内。。。
小鳥のさえずり、心地よい微風、青々とした木々、森の爽やかな香り。
短い時間やったけど良かった。
五感がめっちゃ喜ぶ。
みんなの願いが叶いますように。
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2026.07.06更新
6月上旬、自然の法則を学び、その中に潜む美しさと秩序を建築として表現した建築家・アントニ・ガウディの展覧会に行ってきましたぁ〜。
今回は、ガウディ没後100年、そしてサグラダ・ファミリアのメインタワー「イエスの塔」の完成予定を記念した特別展です。
会場には、ガウディ直筆の書簡をはじめ、未公開資料や模型、スケッチなど貴重なコレクションがずらり。
「世界初公開」の文字を見るたびにワクワク。
参加型アートもとても面白くて、なかでも大迫力の映像で映し出されるサグラダ・ファミリアは圧巻。
その壮大さに思わず見入ってしまいました。
サグラダ・ファミリアの建設の歴史を知ると、資金難や内戦による工事の中断、さらには戦火によって模型や設計図が失われるなど、数々の困難に見舞われてきたそうです。
それでも、ガウディの遺志を受け継いだ職人や市民たちが、建築や造形に込められたメッセージを読み取りながら、その思いを未来へと繋いできました。
そして今もなお、建設は続けられています。
ガウディが建築に込めた思い
「人間を幸せにし、心を豊かにするものをつくる」
その思いが100年の時を超えて受け継がれ、多くの人の手によって形になり続いている。
ホンマに素敵で凄い!!
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2026.06.14更新
47都道府県ツアー「いきものがかりの みなさん、こんにつあー!! 2026-2027 超全国あんぎゃー!! 〜47都道府県ぐるっと日本一周しまSHOW!!〜」in岡山に参加して来ましたぁ〜。
タイトル長っ(笑)
デビュー20周年、本当におめでとぉ〜!!
やっぱりライブに勝るものはないですね。
聖恵ちゃんの歌声は耳心地が良すぎて最幸。
良樹くんのMCも相変わらず面白くて、会場は笑いに包まれていました。
ライブはデビュー曲「SAKURA」からスタート。
アンコールでは新曲「さよならララ」のお披露目もありました。
懐かしい曲が多くて、個人的にはとても嬉しいセットリスト。
スローな曲では、色とりどりのライトをみんなで揺らして会場が一体に。
定番の「ブルーバード」「じょいふる」「気まぐれロマンティック」では、若い世代から年配の方まで大盛り上がり。
会場の一体感がハンパない!!
元気と勇気をたくさんもらえて、とにかく最幸に楽しいライブでした。
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2026.05.23更新
先日、ビルボードライブ大阪へ、大好きなShakatakのライブに行って来ましたぁ〜。
今回も会場は、シニア世代を中心に超満員。
昨年45周年を迎えられたなんて本当に凄い。
英国フュージョン・ポップの名曲「Night Birds」が流れた瞬間、会場は一気に大盛り上がり。
おっさんもおばさまもノリノリで、熱気が凄かったです。
定番の「Invitations」や「Down on the Street」も相変わらず最高。
やっぱり何度聴いてもテンションが上がります。
今回は前から3列目という最高の席だったので、始まる前からワクワク。
ジルとも何度も目が合った…気がする(笑)。
さらに、ビルが観客へホイッスルを投げようとした瞬間、まさかのこちら方向へ!!
ふわふわ飛んできたホイッスルを。。。
取ったどぉ〜〜〜!!
めちゃくちゃ嬉しかったです。
そのホイッスルを吹きながら曲に参加できて、楽しさも嬉しさも倍増。
Shakatakサウンドとジルのヴォーカルは、何年経っても本当に素敵で格好いい。
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2026.05.13更新
久米島でのダイビング三昧も、あっという間に最終日となりました。
空はどんよりと曇り、時おり小雨が降る天気でめっちゃ寒い。
この日も“ウミウシ探し”という宝物探しへ出発。
2mmほどの小さなものから数cmの大きなものまで、サイズもさまざま。
カラーバリエーションも豊かで、本当に美しく、見ていて飽きません。
中でも今日いちばん嬉しかったのは、キンチャクガニに出会えたこと。
両方のハサミについたイソギンチャクが、まるでチアガールがポンポンを振っているようで、とても可愛らしく、大好きな生き物です。
今回のダイビングは、耳鼻科と血管外科の主治医の許可を得て参加しました。
バックロールエントリーはさすがに控えましたが、耳の状態も問題なく、左膝には少ししびれがある程度で、痛みはありません。
また、プラスアルファの寺井さんと瞳ちゃんには多くのサポートを頂き、3日間トラブルもなく、久米島の海を思いきり楽しむことができました。
無事に潜れたことに、感謝の気持ちでいっぱいです。
本当にありがとうございました。
またぜひ訪れたいと思います。
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2026.05.11更新
久米島ダイビング三昧の2日目
朝から雨で波もありましたが、元気に3本潜ってきましたぁ〜
1本目は、久米島に来たら外せないポイントへ。。。
水深20〜25mの砂地で、ミナミアオモウミウシとイリオモテモウミウシに無事出会え、写真も撮ることができました
この日も定番の生き物から初めて見る種類まで、バリエーション豊かでとにかく楽しいダイビングでした
さらに、レアなゼブラユリアガイにも遭遇
小さな緑色のカタツムリのようで、めっちゃ可愛らしかったです
久米島の海は、まるで宝探しのようなワクワクするダイビングが楽しめます
M先輩、200本達成おめでとうございます
新たなステージの始まりですね
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2026.05.10更新
この日は朝から、久米島の海を気持ちよく潜ってきましたぁ〜。
今回お世話になっているダイビングショップは「プラスアルファ」さん。
寺井さんも瞳ちゃんも、ウミウシ(海の中のナメクジのような生き物)を見つける眼力が本当に凄い。
僕たちにはゴミにしか見えないような、わずか2mmほどの小さな貝の仲間まで、この広い海の中から見つけ出してしまうんですよ。
もう、ただただ驚きです。
一方で、老眼バリバリのシニア世代には、写真撮影がなかなか大変。
「ここにいるよ」と教えてもらっても、デジカメのファインダー越しにはなかなか見つけられず、探しても見つからずの繰り返し(汗)。
今回も白系ウミウシはピンボケ写真ばかりで、ちょっとがっくり。
翌日は、少しでもいい写真が撮れるように楽しみます。
投稿者:
2026.05.10更新
GWを利用してダイビングを楽しむため、沖縄県の久米島にやって来ましたぁ〜。
今年も昨年と同じく、ドキドキとハラハラのスタート。
伊丹空港の待合室で待っていると、
「梶川大介さま、お伝えしたいことがあるのでカウンターまでお越しください」とのアナウンスが流れました。
なんと、伊丹発の飛行機が機材遅延のため、那覇空港での乗り継ぎ時間がほとんどないとのこと。
マジか?!
すでに20分ほど遅れている状況。。。
那覇空港に到着し、ドアが開いた瞬間、乗客5人が28番ゲート目指して必死のパッチの走り。
なんとか無事に乗り継ぎ成功。
飛行機が待っていてくれました!!
琉球エアーコミューターさん、めっちゃありがとぉ〜。
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2026.04.03更新
2月下旬、久しぶりに海水魚水槽の掃除とレイアウト変更をしましたぁ〜
左側の岩肌には、ホソジュヅモやバロニアという海藻が大量発生!!
さらにカーリーやマメスナギンチャク(イソギンチャクに近いソフトコーラル)まで増殖中
どれもサンゴに絡みついて悪さをする厄介ものです
岩を取り出し、ピンセットで丁寧に取り除き、歯ブラシや金ブラシでゴシゴシとこすって掃除
なかなか大変な作業ですが、こういう細かい作業が実はけっこう好きです
作業を終えた後は、ぼーっと水槽を眺める時間
サンゴから伸びるポリプ(触手)がゆらゆら揺れているのを見ながら、
「元気にやってるやん!!」と、ひとりでにやけてしまいます
ポリプの動きから水の流れを感じ、気持ちは自然と穏やかに
本当に癒されるひととき
この趣味も、気がつけば31年目
サンゴの成長を見守るのが、何よりの楽しみ
2日がかりの作業でしたが、心地よい疲労感でした
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2026.03.29更新
先日、神戸の元町で開催されている SHOGEN ハワイ原画展 に行ってきましたぁ〜。
今回のテーマは「ハワイ」。
会場には、自然と人とのつながりをテーマにした新しい作品が並んでてワクワク。
ハワイには、自然や暮らしの中で大切にされてきた Mana(マナ) という価値観があるそうです。
山や海、風、植物などの自然そのものを尊び、そこに力や価値が宿っていると考えるハワイの文化的な感覚。
SHOGENさんは、そうした環境の中で制作を重ねながら、「自然と寄り添って生きること」への気づきや想いを作品に表現されています。
また、ハワイで人気の南国の花 プルメリア も描かれていました。
プルメリアは、ハワイのレイ(首飾り)によく使われる花です。
同じプルメリアでも、香りや色合い、そしてその時の感じ方によって、こんなにも表現が変わるのかと、とても興味深く感じました。
絵を見てほっこり。
さらに作品のヒストリーをお伺いして、またほっこり。
とても心が温まる時間。
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